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新型車を開発するのにフレームは自転車の要です。
デザインも大切ですが、乗る人が安全でなくてはならない。
フレーム素材もハイテン鋼やアルミなど材質の特性も考えなくてはいけません。
ツノダは、サンプルフレーム製作時はもちろんの事、完成車が入荷したらランダムに抜き出し、製品のバラつきが無いか再度振動試験を行います。
この2度の振動試験をクリアーしなければ販売いたしません。
ツノダは JIS 規格の3倍という厳しい社内規定に基づいた振動試験で、安全なフレーム作りに取り組んでおります。 |

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安心・安全をモットーに小さなお子さんの弱い握力でもしっかり止まれる制動力の優れた高性能ローラーブレーキをはじめ、アスベストを含まないブレーキを採用。
人や環境にやさしい製品作りに取り組んでおります。 |

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| フレームやブレーキ以外にも主要箇所の強度・機能・防錆はもちろん、夜間走行時の安全性、乗りやすさ、の製品開発に取り組んでおります。 |